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2010年07月 アーカイブ

2010年07月01日

七冊目の本の構想を練っています

いよいよ七冊目の本の構想づくりに入っています。テーマは「愛と絆とレベルアップ」なのですが、主にレベルアップのことを重点的に書くことにします。

2010年07月04日

今日はウチの家内の誕生日会

IMG_1637.jpg めったに家にいないものですから、うちの家内の・・才の誕生日会です! 久々に家族が揃いました。 まぁ、ボクがいつもいないだけなのですが…。 ハハッ

千祐ちゃん・安菜ちゃん

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慶くん・颯哉くん

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安菜ちゃん・おばあちゃん(家内の母)

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2010年07月05日

積徳

ボランティア活動や環境問題活動をし、善き行いをすることを「積徳」と言います。ボクなどはウッディチキンの皆さんと一生懸命ボランティア活動をするのは「反省」の為です。これまでの前半世でムチャクチャナ人生だったので、その後悔を含めた反省ですね。ボクの場合は決して生まれもっての善人ではありませんね。あえて言えば、善人を目指しているがなかなか善人にはなれない人です。(ウッディの他の方々はボクとは違いますよ)

まぁ

罪滅ぼしということです…。

2010年07月10日

一寸の虫にも五分の魂

「一寸の虫にも五分の魂」という言葉が日本にはあります。 小さな虫の命をも思いやる日本人の美しい考え方ですね。 今回、口蹄疫で殺処理された牛や豚は37万頭、これまで人類が殺し食べてきた動物の数はもっとでしょうが…。 死因の1位が癌で、2位がくも膜下出血、自殺者が3万3千人、無縁死が3缶3千人、うつ病患者の増加、全部関係があるように思えてならないのですが、一寸の虫にも5分の魂ですから、動物の恨みの念はもっとでしょう。 人間だって恨みつらみを残して死んでいったら化けて出るわけですからね。 これからもっともっと原因不明の現代病は増えてくるでしょうね。 特に日本は食べ物がないわけではないのに動物を殺して食っているわけですから、まして今回はどちらかと言うと「宮崎ブランドの肉」 「日本の肉は安全」という商業の為に動物が殺されたわけですからね。 もうすでに80年代後半の「狂牛病」の時に神様からの警鐘は成り始めているのですから 食肉業界はこれからドンドンダメになっていくでしょう。 神様はここまで待っていて下さったのですね。 鈍感な人類の為に。

感じる力

21日間断食以降感じることは「生命」です。 断食中というのは、10日目くらいまではまだ充分動くことが出来ますが、13日目を過ぎると動きも遅くなりスグ疲れるというか長時間動けません。その反面、自然の美しさや生命の輝きを感じる感性は鋭敏になり、一日ボーッと自然を眺めているということもでき、それも、ただのボーっとではなく、自然を感じ感動している感じの眺め方で、「生命の不思議さを発見している」というようなイメージです。「よくそんなに長い断食の間どのように時間を過ごすのですか?」と聞かれますが、ボーっと自然を感じる力が付くと普段も時々直感力がよみがえることがシバシバあり驚くことがよくあります。

2010年07月13日

尾池さんが脳出血で入院しました!

IMG_1702.JPG 先週、尾池さんが脳出血で倒れたということを聞き日曜日に尾池さんのお見舞いに行って来ました。命は取り留めたのですが、今はまだ左半身が麻痺している状態です。 ちなみにお花のお見舞いは飾る場所がないです。首にかけているのはBAGZYの皆さんが送ってくださった千羽鶴です。 病院は 西葛西森山記念病院 東京都江戸川区西葛西7−12−7 電話0356791211 5階 尾池兼吾さん  もう今は集中治療室ではなく4人部屋に移りました。ボクもまたお見舞いに行きます。皆さんも時々顔を出してくださいね。 元気送ってくださいね。

2010年07月27日

尾池さん

先週の土曜日にCALMの川畑さんがお見舞いに行ったところ、尾池さんはリハビリ病棟に移ったそうです。脳出血のリハビリは早い方が後遺症うが少なくなるので、いいですね。

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