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世の中が変わる…はずです。

以前、フッと思ったことがあるのですが、ひょっとするとブログにもかなり前に書いたことがあるかもしれませんが、2020年〜30年くらいになると人類は動物を食べる習慣がなくなっていくのではないのかと思います。今回の宮崎の口蹄疫の問題でも、狂牛病の問題でもそうですが何万頭もの牛が殺されて埋められていくでしょう。コレ人間だったら大虐殺ですよ!人間界でも、ほんの100年前以内の間に大虐殺を何度もしていますが、牛がもし話しができたら虐殺について語ることでしょう。異常な事です。一方犬や猫は葬式までして、「動物葬」が問題になっていて、ひどい人は葬式業者の詐欺にあって犬猫の葬式に数十万円取られて怒っていたり、牛は何万頭殺されて埋められて、犬猫は葬式までする。クジラは殺しちゃいけないと言っている国が牛豚鶏は大量に食っている。というこの異常さに誰も気づかないのだろうか?今人類は全体に思い上がっているのではないのでしょうか! このままで何もなくいくは様な事はないと思うのは僕だけでしょうか。毎日のニュースの異常さ、マスコミの異常さ、人類の利己的さ、は止めどないですね。人がこの世に生まれてきたのはそんなことするためではないでしょうに。 

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2010年05月29日 01:15に投稿されたエントリーのページです。

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