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2007年05月 アーカイブ

2007年05月01日

宝塚PAPS中期計画づくり合宿

CIMG0383.JPG 宝塚PAPS中期計画づくり合宿を行いました。パプスの近藤オーナーは、初期の頃からのウッディチキン関西のメンバー、今回はスタッフ全員(24名)で3年後のサロンづくりを考えました。

2007年05月02日

理念・中期計画二回目は螢屮蹈奪ス西川敬一社長

CIMG0427.JPG 心の経営セミナー理念・中期計画2回目は、BAGZYやU2C、BeStaff、リッツカールトンなどのビデオDOIT!を製作販売している螢屮蹈奪スの西川社長をゲストにお招きし色々な業種の理念についてのお話を聞きました。当日の参加者には、西川社長がコレクションされた今までDOIT!で取材をした企業のクレドカードのコピーがプレゼントされました。

心の経営セミナー・オープニング計画

CIMG0432.JPG 心の経営セミナー・新店、オープニング計画が開講、このコースは新店をオープンするサロン、これから独立しようと考えている方が対象で3回コースの中で実際にオープニング計画を作成するというコース、今回のゲストはシーケン谷口隆先生、谷口先生には借り入れの際に銀行などに提出する書類の書き方と実例を講義していただきました。

2007年05月05日

エキスポランドにいました。

CIMG0439.JPG 四冊目の本の原稿も書き終わり久々に家族6人でエキスポランドにいました。僕たちはちょっと朝寝坊をしまして渋滞に巻き込まれついたのが11時、アトラクションが空いてる観覧車などに乗って、雷神風神の方へ行きトイレにいたところ今回の事故、トイレから出たら救急車、パトカー、消防車、はしご車、の列、ただ事ではないと思いましたが、閉館の放送がかかったので、スグに外に出ました。家に帰ってニュースを見て、こんな大変な事故だったんだと驚くばかりです。なんとも重い気分です。 大観覧車に乗って隣にいつのは長女のちひろちゃん、大学生です。

2007年05月09日

ウッディチキン名古屋

CIMG0490.JPG 大橋雅旺さんが実行委員長を務めるウッディチキン名古屋の大会が開かれました。今回は、初めてのパネルディスカッションで今の美容業界の経営課題について話し合いました。参加者は水曜日の夜にもかかわらず330名。さすがですね。

ウッディチキン名古屋

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2007年05月12日

歓喜寺の花

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2007年05月23日

ウッディチキン

%C2%E7%BC%F9.gif 先日のウッディチキン名古屋でお話をしましたが、僕がウッディチキンの代表を引き受けたときにウッディのイメージは、「大樹」です。みんなが寄り添い、雨宿り、陽よけ、安らげる、心の大樹です。

2007年05月24日

最近思うことは 

CIMG0487.JPG 僕の考え方のベースに流れているのは、おそらくマンダムにいた21年間の頃のことが大きいですね。特に、まだ企業規模が50億円にもなっていない頃から、「株式公開」「二部上場」「一部上場」へと成長・発展する時期の企業の高揚の雰囲気・葛藤・矛盾・人間模様を観ることが出来たのは大きかったと思います。おそらく、あまり多くの人が経験することが出来なかったことを経験させてもらったのだと思います。その場、その時、その環境、その人間関係と、その時の自分自身の役割、責任、想い、志、に心の受け止め方などが関係して自分自身に栄養のような肥やしのようなものとなって身につく時期があるように感じますね。独立し二年半、今は結構、のんきにやれています。それも多くの人たちに支えられてサラリーマンだった頃よりも人の交流も増えて、周りにいる方々も善い人ばかりで、忙しいですが、まだまだやれそうな気がしています。

本を書く立場では

CIMG0501.JPG 自分が求めている時に、「これは!」という本に出逢うと、よく染みとおりますね。求めていない時にはどんなに善い本に出逢っていても通り過ぎてしまうのに、人間としての自己のことで言うと、求めているということは成長するということにもなるが、最近、本を書く立場の僕からすると世の中が求めているモノを書くということになるわけです。本というものは、その時代の状況を現します。書かれた時代を考えずして本を読むと読み違いをおこしますね。また、求められるということは時代を掴んでいるということにもなるわけです。時代を読むということは難しいですね。

2007年05月25日

ベストセラーのような人間に

「この品物は値打ちがある」というのも、美しいとか、出来がいいとか、便利に出来ているとか、何か人の為になる良い所があるからです。人間でもいつまでも売れる人間というのは失業しない人のことです。失業しないどころか、だんだん値打ちの上がる人は給料が高くなっていくのです。値打ちの無い人間は、誰も買わなくなって、とうとう失業します。本でも値打ちのある本なら、だんだん値段が上がるのです。自分の側に置いておくと為になるので古本屋へも滅多に出ません。だからいつまでも新しい本が沢山売れるのです。そしていつまでもベストセラーとして続くのです。人間もいつまでもベストセラーの人間にならなければなりませんね。

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